3歳でも家事ができる家の仕組みとは?

「ママできたよ~!」
が増える家は、どんな家でしょう?
その一言が増える家には ある共通点があります。
それは
小さな子供でも【できる仕組み】があること。
■3歳でも片づけが習慣になる理由
3歳は「やりたい!」が増える年齢。
でも
・収納がしにくい
・動線が長い
・お手入れがややこしい
これでは続きません。
大切なのは
収納と家事がシンプルなこと。
■1階完結の回遊動線
玄関 → 着替え → 洗濯 → 収納
1階完結の回遊動線にすることで
☑定位置に荷物を置く
☑部屋に行くまでに洗濯物を出す
☑洗濯物を一緒に片づけられる
【お手伝い】が【習慣】に。
家事ラクな間取りは
ママの負担を減らすだけではありません。
子供の自立を育てます。
■無垢床でも水拭きできる?もみの木の特徴
子供がいるご家庭で気になるのが
【こぼす】【汚す】問題。

もみの木の床は
☑冬でも冷っと感が少なく
☑水拭きができる
☑水ジミが残りにくい
だから
こぼしたら・・・
「自分で拭いてみる?」が日常になります。
素材の特徴が変わると 使い方も変わります。
■家事ラクの基本はどれだけ物を減らせるか?

家事はゼロにはできません。
でも、がんばらなくてもラクにできる家はつくれます。
例えば・・・
カーペットなどの敷物がなくても
心地よく、さらさらの床だったらどうでしょう。
・床に物がないので、毎日の掃除機掛けがしやすくなります。
・こぼした時の敷物の部分洗いや乾燥の手間が省けます。
・カーペットなどの定期的な洗濯の手間が減ります。
定期的な洗濯も楽しめる方ならいいんですが
カーペットなどの大きな敷物の洗濯は、ちょっとしんどいって方には
そもそも使わなくてもいい!という選択はいかかでしょうか。
もみの木ハウスでは カーペット以外にも・・・
使わなくてもよくなるものが まだまだある。
使わないものが増えるだけで
家事の手間は 勝手の減っていきます。
【やらなくてはいけないこと】ではなく
【やらなくてもいいこと】が増える家
だから、3歳からでも始めやすいんです。

実業家であり、作家の斎藤一人さんは
お母さんが元気だと その家は明るい
と話されています。
嫁という字は「女+家」と書きますが
これは「女性が家を守る」という意味ではなく
家庭の空気をつくる大切な存在
というメッセージ。
だからこそ、お母さんがラクになる家は
家族みんなが心地よくなる。
和歌山で家事ラクな家づくりをお考えの方へ。
ぜひ実際の動線と素材を体感してください。
3日間限定の体感見学会はコチラから
よくある質問
Q.無垢床なのに水拭きしても大丈夫なん?
Q.冬でもスリッパいらないってほんまなん?
Q.足のニオイが気にならへんってほんま?
Q.布団干しがラクになるってほんま? etc
その理由は 見学会場にて
ご自身で その答えを体感してみてください。


















