金利上昇・インフレに負けない「もみの木ハウス流」賢い資金計画術②

3.【健康】を削ってまで、お金を残す意味は?
ここからが、一番大事な話です。
「安く建てられた。ラッキー!」
…いや、ちょっと待ってください。それ、本当にラッキーですか?
もし、その浮いたお金の代償として
大切な家族のアレルギーや喘息という【慢性的な炎症反応】に、
これから30年、40年と苦しめられることになったら?
それって本当に得しているのでしょうか?
家はたしかに広くなったかもしれない。
でも、ふとした瞬間に漂う
ニオイ・ジメっとした湿気・空気の違和感…
そういう小さなストレスが 体の負担になっているとしたら?
その時に失うのは
医療費や薬代といった目に見える「お金」の話だけじゃないんです。
あなたが本来 受け取るはずだった
【家族との楽しい時間】や【心身を癒す時間の質】
そのものが変わるのかもしれない。
一生分にしたら 一体 いくらの損失になるでしょうか。
みんな、幸せに過ごしたいはず。
家族に笑顔になってほしい。
疲れた時は 心からくつろいでほしい。
これは家づくりを考えているすべての方に共通している願いですよね。
家は あなたと家族の人生・思い出を詰め込む【箱】になります。
あなたは、自分と家族を どんな箱に入れてあげたいですか?

その答えが 単なる欲しい家(憧れ)ではなく
あなたにとって必要な家(本質)になるはずです。
4.一度【数字】と向き合いませんか?
不安の正体は、いつだって【知らないこと】です。
大事なのは
「いくら借りられるのか」という銀行の基準ではなく
「どうすれば30年後も家族みんなで笑っていられるか。」
というあなたの基準です。
その答えを見つけるために
私たちは【資金計画相談会】を開いています。
ネットニュースを見て不安になっても あなたの家がよくなることはありません。
それよりも一度、もみの木の空気を吸いに来てください。
たった数分、そこで呼吸をするだけで
実際、敏感な方ほど、空気の違いを感じていただいているようです。

本来、家づくりは不安なものではなく最高にわくわくするものです。
そして、その【わくわく】には しっかりとした下準備が必要です。
その第一歩は「資金計画」から始まります。
建てた瞬間がピークの家ではなく
建ててから毎日わくわくしたい家に住みたい方に
ご予約していただけると嬉しいです。
後悔しない家づくり相談会 4/19(日) | 見学会・イベント | もみの木ハウス・わかやま (和歌山県田辺市)
最後までお読みいただき ありがとうございました。


















