35年ローンの6年目でリフォーム。私が建てる前に知りたかった事

想像してみてください。
今の暮らしの悩みが、心地よさに変わる家があるとしたら…。
・洗濯物が乾かない
・なんだか部屋がジメジメする
・帰宅したとき、家のニオイが気になる
・子供が床でゴロゴロすると、衛生的にちょっと不安
・掃除しても、またすぐホコリが目につく
家づくりのご相談を聞いていると
こうした毎日の小さなストレスを本当にたくさん耳にします。
だからこそ、家づくりで大切なのは
「何坪の家建てるか」でも
「豪華な水回りを選ぶか」でもなく
毎日の悩みをどれだけ減らせるかなのかもしれません。
デメリットだと思っていたことが変わっていく
①例えば部屋干し

普通なら、「乾きにくい」「ニオイが気になる」といった
マイナスイメージがありますよね。
でも、もみの木ハウスで暮らしている方からは
・天候を気にしなくてよくなった
・生乾きのストレスが減った
・外に干す手間がなくなって マジでラク!(笑)
②例えば、裸足で過ごすこと

最初は「冬は冷たい?」「夏はべた付かない?」と不安だった方が
住み始めるとガラリと変わります。
・お風呂上り、濡れた足で歩くのが心地いい
・帰ったら「スリッパを履く」から「靴下を脱ぐ」に変わった
・悩んでいたカサカサかかとが軽減した
③例えば、収納

収納は、ただしまう場所ではなく心地よく置ける場所に変わります!
・洗って→干して→しまう をジメジメを気にせずその場で収納
・ニオイがこもりやすい玄関が さわやかに
・ホコリがくっつきにくいパントリー
暮らしの中で起きる、こんな「小さな変化」の積み重ねが
毎日の「名もなき家事」をラクにしていきます。
そしてこの「小さな奇跡」の積み重ねが
暮らしの質を変え、やがて家族の体調も変えていくことがあります。
私の後悔。住宅ローン35年、返済期間6年目で…
ここからは、私の少し個人的なお話をさせてください。
私たちは、住宅ローンを35年のうち、わずか返済6年目にして
我が家をリフォームしました。
家を建ててたった6年で、です。

なぜなら、こんな奇跡がある家があるとは知らなかったから。
そして、もみの木の家にリフォームしたあの時から
私と主人は、気づけば体調の変化、暮らしの違いを日々感じるようになりました。
今だからこそ、心から思います。
「もし、家を建てる前に、このもみの木を知っていたら…。」
リフォームのための二重のお金をかけることはありませんでした。
だからこそ、これから家を建てるあなたには
私と同じような遠回りをしてほしくないと思っています。
もし、今の暮らしに悩みがあって、
これからの家づくりに迷っている方がおられたら
まずは一度、全国の「もみの木ハウス協会」まで
足を運んでみてください。
専門的な理屈や数字も大切です。
でも本当に大切なのは
あなた自身が「心地いい」と感じられるかどうか。

家は毎日過ごす場所だから。
もし、少しでも気になったら
まずは一度
もみの木の空気感を体感してみてください。
きっと
言葉だけでは伝わらない心地よさがあります。
家は完成したら、そこから暮らしが始まります。
毎日の小さなストレスを減らす工夫や
家事がラクになる間取り
もみの木の心地よさについて発信しています。
お時間がある時にのぞいていただけると嬉しいです。



















